<関連情報>科学ひろばサイエンスカフェの紹介
第12回 科学ひろばサイエンスカフェ
京都議定書のゆくえ
~低炭素経済に向けた 新たな合意形成の動き
一般の生活者が日常生活の中で科学を話題にし、語り合う機会はなかなかありません。
けれども科学はとても身近で重要な課題です。
私たち「科学ひろば」は、科学について単に知識を得ることにとどまらず、ゲストの方を交えて対話し、参加者それぞれが考える「場」をつくることが重要と考えています。
非研究者の一般社会人で構成されたメンバーのもと、生活者の目線にこだわってサイエンスカフェを行っています。
☆ ☆ ☆
今回は、京都議定書の問題点と、低炭素経済に向けた新たな合意形成の動きについて取り上げます。
京都議定書の問題は、なんだったのでしょうか?
世界全体の二酸化炭素排出量を時系列に分解してみると、どのような事実が見えてくるのでしょうか?
科学的根拠に基づいて、全地球的な低炭素経済をめざすためには、具体的にどのようなことが必要でしょうか?
マスコミ報道からはなかなか見えてこない、科学技術に関わる社会問題の本質について、データをもとにした議論をを深めてみようと思っております。
どうぞお気軽にご参加ください。
☆ ☆ ☆
日時 :2010年 3月 7日(日)14:00~16:00
場所 :品川区大崎第二区民集会所 第1集会室
東京都品川区大崎2-9-4 大崎ウエストシティタワーズ1F
(大崎駅新東口下車徒歩3分)
テーマ:京都議定書のゆくえ
~低炭素経済に向けた 新たな合意形成の動き
ゲスト:本多清之さん
(北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科博士後期課程)
参加費:800円(会場代、資料代および飲み物代等として)
申込み:会場および資料準備の都合で,事前申込みをお願い致します。
(先着順で締め切らせていただきます)
※会場の都合上,申込み人数を15名までとさせていただきます。
※開催当日の参加キャンセルは,ご遠慮ください。
詳細及び申込みは→こちら
主催 :科学ひろばサイエンスカフェ
京都議定書のゆくえ
~低炭素経済に向けた 新たな合意形成の動き
一般の生活者が日常生活の中で科学を話題にし、語り合う機会はなかなかありません。
けれども科学はとても身近で重要な課題です。
私たち「科学ひろば」は、科学について単に知識を得ることにとどまらず、ゲストの方を交えて対話し、参加者それぞれが考える「場」をつくることが重要と考えています。
非研究者の一般社会人で構成されたメンバーのもと、生活者の目線にこだわってサイエンスカフェを行っています。
☆ ☆ ☆
今回は、京都議定書の問題点と、低炭素経済に向けた新たな合意形成の動きについて取り上げます。
京都議定書の問題は、なんだったのでしょうか?
世界全体の二酸化炭素排出量を時系列に分解してみると、どのような事実が見えてくるのでしょうか?
科学的根拠に基づいて、全地球的な低炭素経済をめざすためには、具体的にどのようなことが必要でしょうか?
マスコミ報道からはなかなか見えてこない、科学技術に関わる社会問題の本質について、データをもとにした議論をを深めてみようと思っております。
どうぞお気軽にご参加ください。
☆ ☆ ☆
日時 :2010年 3月 7日(日)14:00~16:00
場所 :品川区大崎第二区民集会所 第1集会室
東京都品川区大崎2-9-4 大崎ウエストシティタワーズ1F
(大崎駅新東口下車徒歩3分)
テーマ:京都議定書のゆくえ
~低炭素経済に向けた 新たな合意形成の動き
ゲスト:本多清之さん
(北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科博士後期課程)
参加費:800円(会場代、資料代および飲み物代等として)
申込み:会場および資料準備の都合で,事前申込みをお願い致します。
(先着順で締め切らせていただきます)
※会場の都合上,申込み人数を15名までとさせていただきます。
※開催当日の参加キャンセルは,ご遠慮ください。
詳細及び申込みは→こちら
主催 :科学ひろばサイエンスカフェ